カーテン施工事例集 | 新潟市に実店舗があるオーダーカーテンと輸入壁紙のお店L'etoffe(レトフ) | 新潟県新潟市カーテン

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2020/02/15 13:37

Webサイトをリニューアルいたしましたので、過去の施工事例をこちらにご紹介したいと思います。



大きな窓に設えたカーテンボックスに、グレージュの上品なカーテンを選んでいただきました。

大きな窓は、カーテンのヒダが暴れないように形態安定加工を特にお勧めしております。

生地にもよりますが、遮光のポリエステル100%生地ですと形態安定加工をしていないと、大変なことになります。

カーテン生地が広がろうとして暴れるんです。

最近は標準で加工がされているカーテンもありますので、カーテン選びの際は気にしてみてください。

そして、クロスオーバーカーテンと

こちらは、スワッグ&テール付きカーテンです。コサージュもついてますね

なんとも優雅な、このような特殊スタイルも得意ですので、ぜひご要望ください。

続きまして、、

バルーンシェードと、


こちらは、ダブルシェードです。

シェードとは・・・上げ下げするカーテンです。通常のカーテンと同じ生地で作れます。

ダブルシェードとは・・・レース生地と厚地のドレープ生地が1台になったものです。

レース生地を窓側にすることが多いのですが、今回は素敵な柄がよく見えるように、手前(室内側)をレースにしています。

選んでいただいた、左側の輸入壁紙ともよく合っていて素敵でした。



モスグリーンの壁によく合う、モスグリーンのストライプ柄カーテン。

カーテンは、近くで見るよりも離れた時に見えるインテリア 全体を意識して選んでいただいた方がいいです。

こちらの生地は、太めのストライプ柄でしたのでサンプルではイメージしにくいと思いますが、

大きな窓には、太幅の方が見栄えがします。とってもよく合っていました。

上の写真と下の写真は、同じ自然素材
上質なリネン100%カーテン生地です。

合わせるインテリアアイテムによって、イメージが変わりますね。
どちらも素敵です。




ナチュラルカラーのカーテンをフラットスタイルで。

カーテンの生地は原反という巻物になっています。

その幅には限りがありまして、生地巾150cmだったり、138cmだったりします。

カーテンを縫製する際は、巾継ぎといって生地を横につなぎ合わせて作ります。

継ぎ目をご覧になったことがありますでしょうか?

あまり目立たないようになっているとは思いますが、生地が厚くなっている部分がそうです。

この生地を、何巾使うかでカーテンの値段は変わります。

2倍ヒダで一間の窓のカーテンを縫製しようとするとだいたい3巾使いますが、

フラットカーテンでしたら、2巾で済む場合があります。

高級な生地ほど、巾使いでお値段が大きく変わりますので、カーテン選びの参考にされてください。


窓辺のこだわりは、生地を選ぶところから始まります。

フランス輸入カーテン「トワルドジュイ」


そして、最新のデザインを追求するテキスタイルメーカー商品 ↓







美しい上質なカーテン。

その美しさに拍車をかけるのが装飾タッセルです。

インテリア は細部までこだわるとより魅力が増します。

カーテンだけではなく、バーチカルブラインドなどの各種メカものもございます。

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